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秋野 楓

Author:秋野 楓
奴隷としての日々を綴り始めたブログでしたが、今はもっと素直な想いを書いています。
かなり熟しておりますが、意外に純です。
よろしくお付き合いください。

TwitterのIDはこちらです。 @akinokaede

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彼にとって楓はどういう存在なのかな、と思うことがある。
彼女、なんて可愛い存在ではないだろうし、奴隷、というにはワガママすぎる。
いろいろ考えてみるけれど、やっぱり一番しっくりくるのは、犬、なのかもしれない。

楓はヒマさえあれば、彼を舐めている。
硬くなるもの、だけでなく、首筋や腋の下も、足の指も、脚の付け根も。
彼も全身を舐めろ、と言うし、ぺろぺろされるのが気持ちいいみたいだ。
犬みたいだなぁ、とか、犬はもっと上手に舐めるぞ、とか言われるからかもしれないけど、
ほんとに犬みたいな気がしてきてる。
そうしてとうとう、鳴き声まで犬のようになってしまったらしい。

もともと痛いことをされたり、極限まで気持ちいいことをされたりすると、悲鳴に近い声で鳴いていた。
だけど昨夜は、自分でも仔犬のようだ、と思った。

ベッドでふらふらになったあと、そのまま三面の鏡で囲まれた洗面所に連れていかれる。
よく見てろ、と頭を掴まれながら、後ろから犯される。
そうされる自分の顔を見るのは恥ずかしすぎるけど、気持ちよくて止まらない。
あんあん、という声が次第に、キャンキャンという仔犬の声に変わっていくのがわかる。

犬みたいだなぁ、と言いながら、彼が入れたまま楓の右足を洗面台に上げる。
犬のおしっこみたいだなぁ、と言いながら、もっと深くまで突き上げる。
楓の鳴き声は、さらに高くなっていく。

明け方、目が覚めればすぐに頭を彼の股間に持っていかれて、また舐める。
喉の奥まで入れることができると、楓を後ろ向きにして入れてくれる。
そうしてぬるぬるにしたものを、後ろの穴に押し込んでくる。
ちょっと入りにくくて向きを変えれば、もう後ろの穴も自由自在だ。
ムリ・・・なんて言うのは初めだけで、ちょっと奥に入れば、もっと、になる。
犬みたいに鳴いてみろ、と言われなくても、もう鳴き声は仔犬になっていく。
その声に満足してくれたのか、彼はそこに、くれた。

そういえば彼は毎回、どこかしらに噛みついては痕をつけてくれる。
これもいわばマーキング・・・やっぱり彼も犬、なんだよね。

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2014.07.15(Tue) | next | cm(0) | tb(0) |

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