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秋野 楓

Author:秋野 楓
奴隷としての日々を綴り始めたブログでしたが、今はもっと素直な想いを書いています。
かなり熟しておりますが、意外に純です。
よろしくお付き合いください。

TwitterのIDはこちらです。 @akinokaede

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明け方の夢
楓はあまり夢を覚えていることがないのですが、
今日、明け方に見た夢は、珍しくとてもよく覚えていたのです。
それはあまりに素直・・・というのでしょうか・・・^^;
ご主人様にお会いして間もない頃、夜の高速を少しだけ郊外に向かったことがありました。
もうずいぶん以前のことで、楓も思い出すことなどあまりなかったのですが、
なぜか今朝の夢の中では、そのときの様子がはっきり蘇ってきたのです。 


夜とはいえ、周りを走る車はまだまだ多く、車高の高いトラックなども並ぶことがある中で、
楓は、助手席からカラダを倒し、運転なさるご主人様のペニスを咥えていました。

きっと隣の車から見えているに違いない・・・そう思うと恥ずかしくて、
でも、大好きなご主人様のペニスがお口の中にあるだけでうれしくて、
ハンドルを握るご主人様のお邪魔をしないようにと気をつけながらも、
ご主人様の股間に顔を埋めていたのでした。

---- もっと気持ちよくさせろ

平然とした声でご主人様が仰るのですが、楓はただ必死でしゃぶるだけで、
気持ちだけは焦るのですが、とても上手になどできません。
ただ顔は紅潮して、腰は浮き上がり、中から熱いものがトロリと流れるのを感じます。

夢の中では、そんな恥ずかしい姿を外から見ているようでした。
今ならもう少しは上手にできるのに、などと思いながら、どこからか覗いていたのです。
実際には見ることのなかったご主人様の平然としたお顔も、ぼんやりとですが見えました。
本当に表情ひとつ変えず、運転をなさるご主人様は、あまりにも素敵でした。


楓はご主人様の便器であることを、改めて夢が教えてくれました。
そうしてそれを楓が心から望んでいるのだと、あまりにもストレートに夢に表れてしまって、
目が覚めて、楓は思わず吹き出してしまったのでした。


申し訳ありません、ご主人様。
またおねだりのような記事を書いてしまいました(笑)
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2009.06.08(Mon) | slave | cm(0) | tb(0) |

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