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秋野 楓

Author:秋野 楓
奴隷としての日々を綴り始めたブログでしたが、今はもっと素直な想いを書いています。
かなり熟しておりますが、意外に純です。
よろしくお付き合いください。

TwitterのIDはこちらです。 @akinokaede

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予想外(6)
この日、デパ地下で見つけたお弁当は、電子レンジでできる二段重ねの丼ものでした。
温めて、アツアツの上の段を下の段のご飯にかけて出来上がり、というものですが、
思った以上に具沢山で美味しくて、試しに買った2種類の丼をご主人様と交換しながら、
楽しくいただくことができました。
おなかいっぱいになっても、すぐに楓のお口はご主人様のペニスを欲しがります。
テーブルをざっと片付けたら、またご主人様の足元にもぐり込み、舐めさせていただくのです。
楓は本当に、こうするだけのために存在しているのだと実感します。
テレビを眺めながら、ゆっくりと食後のひと時を過ごされるご主人様が
少しでも気持ちよく思ってくだされば、それだけで幸せな気持ちになれるのです。

でもご主人様は、楓がまたおねだりをしているようにお感じになったのかもしれません。
少しだけ寛がれると、楓をベッドに促してくださって、再び喉とおまんこを使ってくださいました。

おまんこを突いていただきながら、喘いで、だらしなく開けたままの楓のお口に、
急に温かい何かが落ちてきました。
ちょっと驚いて舌で確認すると、それはご主人様の唾液でした。
いつもなら、ちょっと乱暴にくちづけて流し込んでくださるのに、悪戯心を起こされたのでしょう、
ご主人様が上から垂らしてくださったことに気づきました。
なんだかうれしくなって、舌の上に転がして味わわせていただくと、
続いて垂らしてくださったものがお口から外れてしまい、慌てて舌を伸ばして舐め取りました。
ご主人様の唇を感じることが出来ないのは、正直ちょっと寂しかったのですが、
上から垂れ落ちてくるご主人様の唾液を、奴隷が下で受け止めるということに、
いつも以上のドキドキとうれしさを感じていました。


ご主人様のペニスが楓の一番奥を突いてくださって、楓がひとりで何度もいってしまうと、
ご主人様は一度カラダを離して、仰いました。

---- 洗濯バサミ、持って来い

楓は急いでふらふらのカラダを起こすと、バッグまで這っていきました。
洗濯バサミの入ったポーチを取り出して、また這ってベッドに戻り、
ご主人様に差し出そうとして思い出しました。
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2009.04.22(Wed) | tryst | cm(0) | tb(0) |

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