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秋野 楓

Author:秋野 楓
奴隷としての日々を綴り始めたブログでしたが、今はもっと素直な想いを書いています。
かなり熟しておりますが、意外に純です。
よろしくお付き合いください。

TwitterのIDはこちらです。 @akinokaede

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イメトレ
彼はまだ忙しそうだ。
楓もあまりうるさくしちゃいけないと思って、メールは控えめにしてる。

それでもだいたい1日に1通、時間があれば(気が向けば?笑)もう少し構ってくれる。
メールがないなぁ、と思っていると、たまに某所に写真をアップしていてくれたりするのだけど、
それはきれいな空だったり、可愛い花だったり、クスッとするようなグッズだったり、
なんとなく彼のその時の想いを感じられるような気がしてほっとする。
気に入った写真を待ち受け画面にセットしたりして、一人でニヤニヤ。
おかげで特に不安に思うこともなくなって、楽しみにして待っている感じだ。

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2011.09.28(Wed) | next | cm(2) | tb(0) |

喉にもらう
あれからとても穏やかだ。
もっともまだ数日しか経っていないのだけど。
いくつかメールも送ったけれど、昨日はお返事もなく過ぎていった。
忙しいのだと思うと体は心配だけれど、ざわざわしなくなってきた。

ある方に言われて思ったのだけど、彼は楓を素直にさせてくれるみたいだ。
なにかと反発してしまう日常とは違う楓を引きだしてくれるのかな。
命令されているわけでもないのに、いつの間にか従わされてしまうような。
彼のペースは、とても心地よい。

2011.09.23(Fri) | next | cm(4) | tb(0) |

お仕置き?
いつものところに車を止めて、後部座席に移ると楓の膝に足を投げ出してくる彼。
「今日はマッサージだけだもんね」と笑って、疲れた足の裏をぐりぐりしてあげる。
本当にお疲れ様。ふくらはぎも、腿の後ろも気持ちいいらしい。

なんだか甘えたくて、ちゃんと謝ることもできなかった。
ようやく会えたことがただうれしくて、マッサージしながらずっとニコニコ。
あれじゃあ反省してないみたいだよね。
でもきっと、とっくに彼は許してくれてたんだ・・・と思う(笑)

2011.09.21(Wed) | next | cm(0) | tb(0) |

彼の伝え方
彼には彼の伝え方がある。
それを習得しなさい、ということなのだと、やっとわかった。
楓って、やっぱりお馬鹿だ。
ごめんなさいです。

2011.09.20(Tue) | next | cm(2) | tb(0) |

ちくちくを溶かすもの
翌日は、オフ会の少し前にMさんと待ち合わせていた。
いつもゆっくりできなくて申し訳なく思うのだけど、ほんの少しアキバ巡りの予定。
ちょうど駅に着いて改札に向かうとき、彼から少し長いメールが届いた。

やっぱりそうなんだね。
せっかく時間を空けてもらえそうだったのに、楓のメールでやめることにした、という。
そうして反省を促してくれるような言葉も添えてあった。

2011.09.17(Sat) | next | cm(2) | tb(0) |

ちくちくの顛末
気の置けないメンバーとの楽しい時間、
だけど本当はずっと中の方でチクチクするものを抱えたままだった。

元はと言えば、楓が身勝手な企みをしたからだ。
結局、彼を怒らせてしまい、楓もチクチクをずっと引きずることになった。

2011.09.16(Fri) | next | cm(2) | tb(0) |

リアルチャット?
楓がこのブログを続けている理由の一つが、ここで繋がることのできた方々の存在。
ブログ同士での繋がりがとてもうれしいことであるのはもちろんだけれど、
細々と続けているチャットルームにも、なんとなく定着してくださった常連の方々があり、
夜毎お話できることが、ともするとグルグルしがちな楓の夜を、助けてくださっている。

一応、楓が店主なのだけれど、むしろ接客の中心となっているのは、
ブログを始めた当初からの長ーいお付き合いとなる某M女さんで、
彼女が居てくださるから続いているような、店主はどうでもいいチャットルームなのだ。

先日、その彼女が遠路はるばるww遊びに来てくださって、歓迎会をすることになった。

2011.09.12(Mon) | next | cm(0) | tb(0) |

断片
思い出したこと。

どの場面かは覚えていないけど、また熱いものが吹き出してしまった。
ただただ気持ちよくて、どこからか熱い水分が集まってくるのを感じたら、
カラダの力が抜けて、吹き出すんだね。
前後のことはわからないのに、不思議とそんな感覚だけを覚えてる。

それからもうひとつ。

2011.09.04(Sun) | next | cm(0) | tb(0) |

おまけの痕
そういえば、彼の上に乗ったのは初めてだったかもしれない。

○○はそんな風にするのか、いやらしいなぁ

自ら腰を振って、気持ちいい、と喚き続ける楓を、下から見上げる視線は冷たくて意地悪だ。
その視線に楓がもっと感じてしまうことも、彼はきっと知ってるんだ。

でも、言葉や視線だけじゃない。
やっぱりソコに下から突き立てられたものは、本当に素敵だったんだもの。

2011.09.03(Sat) | next | cm(0) | tb(0) |

感覚だけの記憶
そのままソファに引き上げて、脚を拡げさせられたのだったかしら。
そんなに早く入れてくれるなんて、思わなかったのだけど、
もう楓は待ちきれないくらいに濡れていたの。

うれしくて、カラダ中を突き抜ける感覚。

そこから先は、もう感覚だけの記憶だ。

2011.09.01(Thu) | next | cm(0) | tb(0) |

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